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大室家の短編集「肝試し 高校生組」

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644:1 ◆Y79ev7DOE0Zd:2013/08/29(木) 20:12:22.27 ID:4nqB8M4Fo

第278話 肝試し 高校生組 1

8月の登校日

めぐみ「あ~あっつー!」パタパタ

藍「こんなに暑いのに学校に来なきゃいけないってやんなっちゃうねー」

撫子「まぁ学校はクーラー効いてるけどね。うちより涼しいかも」

美穂「えー、でも28℃設定じゃん」

撫子「うち今クーラー壊れてるから……」

美穂「じゃあ蒸し風呂状態?」

撫子「そういうこと」

めぐみ「……」

藍「がんばってね」

美穂「じゃあ夜も暑い?」

撫子「うん」

美穂「ねーじゃあ夜涼しくなるために肝試しでもするー?」

撫子「え……」

めぐみ「おっ、肝試しいいね。夏の恒例行事だ」

藍「えー、肝試しとか怖いじゃん」

美穂「おやおや~? 撫子と藍は怖がりなのかな~?」

撫子「私は別に怖がってない。する必要がないってだけで……」

めぐみ「それ怖いってことでしょ?」

撫子「だ か ら 怖がってないって!!」

美穂「必死なところが怪しいなー」

撫子「はー、わかったよ。仕方ないな。どこに何時?」

藍「撫子参加するの?」

撫子「まぁ、誘われたからしょうがない」

藍「それじゃあ私だけ仲間はずれみたいじゃん! 私も行く!!」

めぐみ「大丈夫? 私はホラー映画とか好きだから夜歩くのも平気だけど」

藍「だ、大丈夫だよ!」

美穂「私は見える人だから~」

藍「え……」

撫子「美穂なりのギャグでしょ」

撫子「で? どこでやるか決定してるの?」

めぐみ「う~ん、こういうのって心霊スポットが定石なんだろうけど、女子高生4人で行くには遠いからなぁ」

美穂「そうだね~。私が知ってるところも結構みんな離れてる」


645:1 ◆Y79ev7DOE0Zd:2013/08/29(木) 20:13:11.36 ID:4nqB8M4Fo

めぐみ「どうしたものか……」

撫子「決まってないならやめよう」

めぐみ「! 決まった決まった今決まった。速攻決まった」

撫子「どこ?」

めぐみ「ここ」

撫子「え?」

めぐみ「だから、ここ。学校」

藍「でも学校は夜になると閉まるよ」

めぐみ「だから、放課後ずっと残ってて夜まで待つの」

美穂「あっ、それいいね。結構この学校七不思議とかあるんだよ」

撫子「放課後までなにするの?」

めぐみ「えー、だべってようよ」

藍「見回りが来たときは?」

めぐみ「帰るふりしてそのまま残る」

美穂「7時半くらいになれば完全に暗くなるから、あまり遅くならないね~」

撫子「はぁ。わかったよ」

第278話 肝試し 高校生組 1 終わり


646:1 ◆Y79ev7DOE0Zd:2013/08/30(金) 23:58:08.21 ID:jshgpUP4o

第279話 肝試し 高校生組 2

放課後

めぐみ「ついに放課後だ」

藍「後、4時間もあるんだね。なんだかもう怖くなってきちゃったよ」

撫子「はぁ、4時間以上も無駄なことに付き合わされるのか」

めぐみ「まぁただ話すのもなんだし、ここはそれぞれ体験した恐怖体験でも語ろうよ!」

美穂「私怖いのきらーい」

撫子「肝試しに乗り気な美穂が何いってんだか……」

そうして放課後までの間、4人の女子高生はそれぞれに自分の体験した怖い話を語りだす。

めぐみ「じゃあまずは私から」

めぐみ「これは、私が小学校のときに田舎にいったときのことです……」




めぐみ「わーすごい! 一面田んぼだらけだ!」

めぐみ父「もうすぐでおじいちゃんの家だからな。この辺は山がほとんどなくて田んぼばっかりだぞ」

めぐみ「ねー車の窓あけてもいい?」

めぐみ母「いいけど、顔出したりしちゃダメだよ」

めぐみ「はーい」

ガァーーーーーーーー

めぐみ「うーん、風も爽やか」

ユラァ……

めぐみ「ん? なんだろうあの白い影……」

めぐみ母「あっめぐみ! まだ飲みかけのジュース残ってるわよ。悪くならないうちに飲んじゃいなさい」

めぐみ「あっ! はーい」

ザァーーーーーーーーーー

めぐみ「ん? 見間違いかな?」



めぐみ父「めぐみ、ついたぞおじいちゃんの家だ」

めぐみ「わーい。おじいちゃん久しぶり!」

めぐみ祖父「おぉよく来たなめぐみ。いい子だいい子だ」

めぐみ祖母「いらっしゃい」

めぐみ「えへへー」


647:1 ◆Y79ev7DOE0Zd:2013/08/30(金) 23:59:20.14 ID:jshgpUP4o

ミーンミンミンミンミーン

めぐみ祖父「今日も暑いのう。田んぼも青々としてるわい」

めぐみ「あっそうだ! ねぇねぇ今日ここに来るときね。白い影みたの」

めぐみ祖父「なに!? それはどこで見たんだ!?」

めぐみ「うーん、走ってる車から田んぼの方ちらっとみただけだから見間違いかもしれない」

めぐみ祖父「今年も出おったかい」

めぐみ祖父「いいかいめぐみ。それは絶対まじまじと見ちゃいかんぞ。なにがあってもだ」

めぐみ祖父「見たらまずいもんなんじゃ」

めぐみ「えっ。どういう風にまずいの?」

めぐみ祖父「とにかくダメなんじゃ! 今日は外出しないほうがいいな。車でよかったわい」

めぐみ「……」


めぐみ「後になって調べてみたらそれはクネクネというもので、見たら精神がおかしくなってしまうというものでした」

めぐみ「あのとき車がもし停車してたら。お母さんがジュースを渡してくれなかったら。私はどうなっていたことでしょう」

藍「えっ……怖い……もう田んぼ見れない……」

美穂「きゃー怖いよー」

撫子「いやそれ作り話でしょ?」

めぐみ「違うよちゃんとおじいちゃんから聞いた話だもん!」

撫子「だってそれが本当だったら年間何人も精神発狂者がでてニュースになってるでしょ」

藍「確かに……さすが撫子鋭い」

めぐみ「ちゃんと聞いたの! くねくねはいるんだよ!!」

美穂「私も見たことあるよクネクネ」

撫子「え?」

美穂「ほらゲーセンの格闘ゲームに出てくるやつでしょ?」

撫子「それはたぶんアラクネだと思う」

めぐみ「それじゃあ次、藍ね」

第279話 肝試し 高校生組 2 終わり


648:1 ◆Y79ev7DOE0Zd:2013/08/31(土) 23:57:58.61 ID:K3VbQR3so

第280話 肝試し 高校生組 3

藍「えぇ!? 私!?」

めぐみ「何かないの?」

藍「私怖いの苦手だから話したくないんだけど……」

美穂「じゃあ好きな人の話でもいいよ」

藍「それはもっとやだよ!」

藍「わかったよ、話すよ」

撫子「藍も怖い思いしたことあるんだ」

藍「実は私が怖いの苦手なのは……」

藍「実際に怖いこと体験したことあるからなんだよね」

めぐみ「え!? なにそれ聞かせて聞かせて!」

撫子「……」

藍「小学校のときさ、夜中の0時に水の張った洗面器にカミソリをくわえて覗きこむと未来の結婚相手が見えるって話あったじゃん?」

撫子「ああ、有名な話だね」

藍「それをやったらさ、本当に映ったの。知らない男の人が」

藍「もうそれだけでびっくりしてさ。でも、あの話だとカミソリ落とすと赤くなって」

藍「それで将来その人が結婚するときに男の人の顔に傷があったって話じゃん」

めぐみ「うん」ゴクリ

藍「だから、私必死にがんばって落とさないようにしたの」

藍「そうしたら男の人すごい形相で睨みつけてきて」

藍「もうなにがなんだかわからなくて布団に潜り込んだけど」

藍「明日朝のぞいてみたらその顔はもうなかったんだけど、加えてたはずのカミソリがその洗面器の中に入ってて」

藍「もう怖くて怖くて未だに水の張った洗面器は苦手」

美穂「怖い……」

めぐみ「うん……その人は何がしたかったんだろうね?」

撫子「見間違いじゃないの?」

藍「うん、私もそう思いたいよ」

藍「じゃあ次撫子ね」

撫子「私か……」

第280話 肝試し 高校生組 3 終わり


649:1 ◆Y79ev7DOE0Zd:2013/09/02(月) 20:20:04.43 ID:WEHXVrelo

第281話 肝試し 高校生組 4

撫子「(う~ん、といっても怖い思いはあまりしてこなかったからなぁ……)」

撫子「(適当に話作るか)」

撫子「これは私の話じゃなくて私の友達の話なんだけどね」

撫子「その友達ストーカーされてたんだって」

めぐみ「うん」

藍「ゴクリ……」

撫子「最初は夜道帰ってるときに付けられるかな?ぐらいだったんだけど」

撫子「家のインターホンならされたり、携帯に無言電話が非通知で入ったり郵便ポストに変な手紙が入ってたり」

めぐみ「うわ……なんかリアルで怖い」

撫子「あるとき、家に帰ったら部屋の家具とかの配置が変わってたことがあったんだって」

撫子「それでね。そんなことが何回もあるから警察に突き出そうとして自分でカメラで撮ってみることにしたんだって」

撫子「次の日案の定家具の配置が変わってた」

撫子「今日も入ってきたなストーカーと思って撮ったビデオを再生してみたの」

撫子「そうしたら部屋に見知らぬ女が入ってきて」

藍「うん」

撫子「ひと通り部屋を物色したらカメラが回ってることに気づいたの」

撫子「でも見つけてもそれを持ち去ろうとしない。現にそのときの録画したカメラで映像を再生してるんだから」

藍「なにが目的なんだ……」

撫子「それでストーカーは押入れに隠れるの」

撫子「やばい、押入れに隠れたよ。この次何するんだろうって思って見てたら」

撫子「次に入ってきたのがその子だったんだって」

めぐみ「えっ! 怖!? じゃあまだ犯人は家の中に?」

藍「その子どうなったの……?」

撫子「(やばい、オチ考えてなかった……)」

美穂「なんで……」

美穂「なんで撫子が私の話知ってるの!?」

めぐみ・藍・撫子「!?」

美穂「誰にも、誰にも話したことなかったのに!!」

めぐみ・藍・撫子「!!!?」

第281話 肝試し 高校生組 4 終わり


650:1 ◆Y79ev7DOE0Zd:2013/09/02(月) 20:48:00.37 ID:WEHXVrelo

第282話 肝試し 高校生組 5

藍「え……つまりその美穂の体験を知ってるってことは……」

めぐみ「撫子ストーカーだったの!?」

撫子「ち、違う! 今のは作り話で……」オロオロ

美穂「撫子……警察に行こ?」

撫子「そ、そんな!!」

美穂「なんてね。ウソウソ」

藍・めぐみ「え!? ウソなの!?」

美穂「うん、嘘だよー。オロオロしちゃって撫子かわいいー」

撫子「クッ美穂にはめられた……」

美穂「ふふふ」

めぐみ「美穂ってどこまでホントのこと言ってるのかわからないから怖い」

美穂「じゃあ次私の番ね」

美穂「せっかくだからこの学校であったこと話すかな」

藍「えぇ~今までは別のところの話だったからまだよかったのに~」

美穂「みんなは知ってる? この学校昔は墓地だったってこと」

藍・めぐみ「知らない……」

撫子「どうせまたウソなんでしょ?」

美穂「ウソじゃないかどうかは後で調べてみれば分かるよ。というか普通にググれば出てくる」

撫子「仮に墓地の上に立ってるとしてなにかあったの?」

美穂「ううん、特に実害はなにもないよ。墓地に入るのは大抵人生を全うした人、この世に未練はないからね」

めぐみ「実害は……?」

美穂「だって幽霊だもん。生きてる人間には勝てないよ」

撫子「あくまで幽霊がいるという前提なのか……」

藍「そういえば美穂見えるって」ゾクッ

美穂「ただね。こういう怖い話してると……ほら」

美穂「寄ってくるんだって」

めぐみ・藍・撫子「……」ゾワッ

藍「あっ……そろそろ暗くなってきたね……電気つけよう」


651:1 ◆Y79ev7DOE0Zd:2013/09/02(月) 20:49:05.09 ID:WEHXVrelo

パチッ

美穂「うん、いい心がけだね。明かりが結界になってこの教室のドア付近から入ってこれなくなった」

藍「ちょっと美穂怖いって」ガクブル

美穂「まぁまぁ昔ここに墓地があったこと以外は私の言ったことウソだから」

めぐみ「ホッ」

美穂「ところでさ、ムラサキカガミって知ってる?」

めぐみ「うわああああああああ。卑怯だ美穂、せっかく忘れてたのに!」

撫子「なにそれ?」

藍「知らないなら聞かないほうがいいよ」

美穂「ふふーん、教えてあげちゃう」

美穂「ムラサキカガミって言葉をね。20歳になるまで覚えてると死んじゃうんだって」

撫子「それだけ?」

美穂「うんそれだけ」

めぐみ「後2年で忘れられるかなぁ」

藍「シンプルだからこそ怖いんだよね。その話」

撫子「なるほど」

パチッ

「キャッ!」「何!? 停電!?」「嫌だ怖いよ……」「や~ん、美穂ちゃんこわーい」
「落ち着こう。とりあえずスマホで」

第282話 肝試し 高校生組 5 終わり


652:1 ◆Y79ev7DOE0Zd:2013/09/03(火) 21:45:20.42 ID:GwEsfHR8o

第283話 肝試し 高校生組 6

撫子「うん、明るくなった」

パチッパチッパチッ

めぐみ「電気つかない……」

藍「なんでいきなり停電したの?」

美穂「と、とりあえずさ……帰ろう」

撫子「え……?」

美穂「ほ、ほら……こんな時間まで残ってるのバレたらあれだしさ」

めぐみ「ちょっと美穂顔真っ青だけど大丈夫?」

美穂「うん大丈夫」

撫子「廊下は?」

パチッパチ

撫子「廊下もつかない……」

めぐみ「確かにもう帰ったほうがいいかも。肝試しは中止にしよう」

藍「はぁ……」

撫子「それにしても学校だけ停電なのかな? 町は明るいみたいだし」

美穂「そ、そんなことよりもっと早く歩いて……ね、早く帰ろう」

藍「ちょっと美穂大丈夫?」ペタ

美穂「ひっ!」タッタッタッタ

めぐみ「ちょっと美穂!?」

撫子「追おう!」

藍「うん!」

タッタッタッタ

学校の外

撫子「ちょっとどうしたの? 美穂?」

めぐみ「へぇへぇ……ど、どうしたの美穂? いきなり走っちゃって」

美穂「はぁはぁ……」

藍「だ、大丈夫?」

美穂「明るいところに……コンビニまで連れてって……」

撫子「うん」

コンビニ

撫子「落ち着いた?」

藍「大丈夫?」

美穂「うん、もう平気」

撫子「いきなり飛び出してどうしたの?」


653:1 ◆Y79ev7DOE0Zd:2013/09/03(火) 21:46:15.21 ID:GwEsfHR8o

美穂「ねぇ……あのさ、確認なんだけど電気消えたときあったじゃん?」

めぐみ「うん」

美穂「あのとき、絶対私達以外の人がいたんだよ」

撫子「うーん……」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「キャッ!」「何!? 停電!?」「嫌だ怖いよ……」「や~ん、美穂ちゃんこわーい」
「落ち着こう。とりあえずスマホで」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

美穂「最初が藍、次がめぐみ、4番目と5番目は私と撫子。じゃあ3番目は?」

めぐみ「ほ、ホントだ5人いる!」

撫子・藍・めぐみ「」ゾワワ

藍「私はめぐみだと思ってたけど」

めぐみ「私じゃない。藍のような声だった気がする」

撫子「あのときは慌ててたから誰の声だったかわからないけど藍かなって思ってたよ」

藍「私じゃない!」

美穂「だよね」

美穂「つまり、あの停電のときに私達以外の”誰か”が紛れ込んでいたってことに……」

藍「こ、怖い……怖いよ……!」グス

めぐみ「大丈夫だから」ヨシヨシ

撫子「大丈夫、気のせいってことにしておこう」

撫子「たぶん、聞き間違え、それか無意識に誰かが言っただけ」

撫子「それにもう学校から離れてるんだから気にすることないって」

藍「う、うん……」

こうして、私達は落ち着くまでコンビニで時間を潰した。さっきのことは夢だったんだ。
できるだけ意識しないようにした。

それから、次の日が来て、藍も美穂もめぐみもちゃんと学校に来ていたので私は安心した。
もちろん昨日のことは誰も口にしない。私達はそれ以降、夜遅くまで学校に残ることはなくなった。

第283話 肝試し 高校生組 6 終わり





「イヤだ……怖いよ……」



 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ザザッーZ________プツン


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 [名無しさん]

ヒェッ…

 [名無し]

ダイレクトに幽霊が出てくるよりこういうさりげないほうが怖い
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