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日向「ボクの嫉妬深い小さな小さな恋人」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 22:27:52.21 ID:v5fvg3zJ0

◆ひなビタ♪SSです
◆日向が誰か分からない人はFB見て下さいお願いします、
 簡単に説明するとめうめうの今のキャラに大きく影響を与えたJDです
◆結構キャラ崩壊気味


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 22:28:53.56 ID:v5fvg3zJ0

日向「やーめめ、待ったかい?」

めう「待ってないめう!今来たとこめう!」

日向「あははは、そうかい、でも待ち合わせなんかしなくたって
   家はそんな遠くないんだから一緒にいてもよかったのにー」

めう「何を言っているめう!待ち合わせっていうのは恋人らしくていいものめう!」

日向「そうかな?まぁ、めめが言うならそうなのかな」

めう「えへへっ」

日向「それじゃ、どこ行く?」

めう「えーっとね…ひなひなはどこ行きたいめう?」

日向「ボクかい?ボクは……めめの行きたいところならどこでもいいよ」

めう「め、めう~///」

日向「あははは、赤くなっちゃってめめは可愛いなぁ」ナデナデ


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 22:33:11.42 ID:v5fvg3zJ0

めう「じゃあゲーセン行くめう!一緒にポップンとかするめう!」

日向「うん、いいよ」

めう「わぁい!めめめめうめう~♪」

日向「あははは、鼻歌なんか歌っちゃってめめは可愛い…」

「すいません」

日向「はい?」

「あの、ここから最寄りの駅にはどうやって行ったら…」

日向「ああ、それなら、ここの通りを……」

めう「…………」

「ありがとうございました」

日向「いえいえ、お気をつけて」フリフリ

めう「…………」

日向「ん、どうしたのめめ」

めう「……別の女と話してためう」

日向「え」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 22:37:20.99 ID:v5fvg3zJ0

日向「女って…女子高生かな?その人に道教えただけだよ?」

めう「そんなの関係ないめう、同じことめう」

日向「…?もしかしてめめ、嫉妬してるの?
   あのねぇ…そんなことでやきもち焼かなくったっていいじゃんか」

めう「むー……」

日向「はぁ、めめ」

めう「何めうか、めうはそう簡単には……っ!?」ダキッ

日向「ふふふ、相変わらずめめは軽いなぁ」

めう「な、なんで急にだっこ何するめう!下ろしてめう!」

日向「…折角のデートなのに、そんな事で機嫌損ねてたらつまらないだろ?」

めう「わ、分かっためう、分かったから下ろして、めう……」

日向「はいはい」スッ

めう「はぁ……」

日向「個人的には、もっとだっこしててもよかったけどね?」

めう「な、何言ってるめう///」


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 22:41:12.17 ID:v5fvg3zJ0

~ゲーセン~

日向(なんかめめと恋人になってから……めめの独占欲が強くなった気がするな?)

日向(まぁ強いだけならいいけど、そんなちょっとしたことで嫉妬されると困っちゃうなぁ)

日向(でも嫉妬するめめはツンとしてて可愛いなぁ…ふふふ)

めう「あ、GITADORAが1クレ2プレイめう!ちょっとやってきていいめうか?
   ひなひなは別の所見てていいめう!」

日向「しょうがないなぁ、いいよー」

めう「やっためう!Final Live Vol.2もすぐに終わらせてやるめう!」ミッ

日向「わはははは、よく分かんないけど頑張って」

めう「~♪」アンショウバンゴウヲニュウリョクシテクダサイ

日向「じゃあボク、別の所見てるね」

めう「分かっためう!すぐに終わらせるから安心するといいめう!」セレクト、ミュージック

日向「はいはい」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 22:45:06.70 ID:v5fvg3zJ0

日向(実際ゲーセンって久々なんだよなぁ……あんま向こうでは行く機会ないし…
  周りにはいっぱいあるんだけどさ)

日向「あ、このぬいぐるみ可愛いな」

日向(これをめめに取ってあげたら喜ぶかな?)

もわもわ

日向「ほら、めめがドラム叩いてる間にこんなの取ったよ」

めう「めうー!可愛いぬいぐるみめう!ひなひなすごいめう!」

日向「これ、めめのために取ったんだよ」

めう「ひ、ひなひな……感激めう!めう、ひなひなに一生付いてくめう!お嫁さんにして!」

もわもわ

日向(ふふふ……でも、ま、まぁお嫁さんは無いかな……
  いろいろすっ飛ばしすぎだよね、うん……)

日向「よぉし、めめのためにお姉さん頑張っちゃうぞ!」


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 22:49:28.11 ID:v5fvg3zJ0

~10分後~

日向「…………」ガチャガチャ

日向「…………」ウィーン、スルッ

日向「…………」ウィーン、パカッ イライラ

日向「うぐぐぐ、取れる気がしないぞ!」

日向「くそ…もう千円は使っちゃったぞ……」

一舞「あれ、ひなたさん?」

日向「あ、イブちゃん、こんなところで会うなんて奇遇だね」

一舞「何してるんですか?」

日向「え?ああ、ちょっとね……」

一舞「もしかして、これが取れないとか……」

日向「あ、あはははは……じ、実は、ね」

一舞「ふむ……」


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 22:54:14.65 ID:v5fvg3zJ0

一舞「ちょっと貸して下さい」チャリン

一舞「……ここを、ズラして……」ウィーン、ズルッ

日向「おおお!イブちゃんクレーンゲーム上手いねぇ!」

一舞「あと1回……よし、取れたっ!」ウィーン、ポトッ

日向「すごいよイブちゃん!いやーボクにはクレーンゲームは向いてないみたいだよ……あはは」

一舞「えっと……これどうぞ」

日向「え、いいのかい?」

一舞「ひなたさんにはお世話になってますし……」

日向「え、じゃあ、遠慮なく……」

めう「あ、ひなひな、こんなところにいためう~!ひなひな、一体何を……あ?」ビキッ


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 22:59:09.19 ID:v5fvg3zJ0

日向「あ、めめ!ちょうど良かった、今迎えに行こうと…」

めう「ひなひなはちょっと黙ってて」

日向「ええっ」

一舞「めう?ど、どうしたのさ……なんか雰囲気が違うけど……」

めう「いぶぶはめうのひなひなを誑かすつもりめうか?」

一舞「えっ」

めう「さききという人がいながら、よりによってひなひなに手を出すなんて、
   飛んだロクデナシめう……許さないめう……」

一舞「め、めう…?」

めう「絶対にひなひなは渡さないめう……例え腕がもがれても、例え足が千切れても、
   絶対、絶対に渡さないめう!その前にお前の喉笛を噛み砕いてやるめう!さぁ!さぁ!さぁ!」

一舞「ひっ……」ビクッ


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:04:34.90 ID:v5fvg3zJ0

日向「ちょ、ちょっとめめ!?」ガシッ

めう「止めないで欲しいめう!これは愛のイクサ……」

日向「めめ、君は何か勘違いしているよ…」

めう「何も勘違いしてないめう!恋敵をぶちのめすだけめう!」

日向「めめ、イブちゃんは恋敵なんかじゃないよ……」

めう「恋敵じゃなかったら何めう!ぬいぐるみを渡すなんてそんなの……」

日向「ボクじゃ上手く取れなかったからイブちゃんが代わりに取ってくれたんだよ」

めう「めう…!?そ、それでもいぶぶは……」

日向「あと、このぬいぐるみ、めめにプレゼントしたくてさ」

めう「めうっ!?」


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:09:12.05 ID:v5fvg3zJ0

日向「ボクが四苦八苦してるところをイブちゃんが助けてくれたんだよ」

めう「そ、そうだっためう……」

日向「ほらめめ、イブちゃんにごめんなさいしな」

めう「……いぶぶ」

一舞「な……なに?」

めう「ごめんなさいめう」

一舞「い、いいってそんなの!あははは、ひなたさんってめうに愛されてるんだね、あははは……」

日向「ちゃんと謝れたね、いい子いい子」ナデナデ

めう「ちょ、急に撫でないで欲しいめう……///」

一舞「…………」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:14:09.74 ID:v5fvg3zJ0

日向「じゃあイブちゃん、またね」

めう「ばいばいめう~」

一舞「う、うん、さよなら……」フリフリ

日向「めめ、次はどこ行く?」

めう「えっと、じゃあ次は……」

一舞「…………」

一舞「…………」

咲子「あ、イブちゃん、こんなところにいたんですか…どうかしました?」

一舞「……さきこ」

咲子「はい?」

一舞「愛って、怖いんだね……」

咲子「????」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:19:25.38 ID:v5fvg3zJ0

~洋服屋~

めう「どうめう?この服似合うめう?」

日向「めめ、その格好すっごい可愛いよ!」

めう「ひ、ひなひなはお世辞が上手いめう///」

日向「お世辞じゃないよ、本心から褒めてるのさ」ナデナデ

めう「も、もう、ひなひなったら///」

日向「でもちょっと大きいかなぁ、すいません、この服より一段階小さいのあります?」

「それ以下のはないですねー」

日向「そうですかー……」

めう「…………」

日向(ん?めめ、なんか目つきが怖いよ…?)


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:24:05.65 ID:v5fvg3zJ0

~カラオケ店~

~♪

日向「おらこいや!あたいが男みせたる!
   おい、お前、そこのお前だよ、事なかれってなめとんか?」

めう「めうーっ!ひなひな歌上手いめう!」

日向「あははは、そうかな?」

めう「そうめう!これなら一緒に歌っても……」

「お飲み物をお持ちしました」

日向「あ、どーも、ありがとうございます」

めう「…………」

日向(めめの目つきが明らかに険しくなったぞ…これも嫉妬?うーん…)


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:29:10.01 ID:v5fvg3zJ0

……

日向「ねぇめめ」

めう「何めう?」

日向「ちょっと嫉妬が強すぎるんじゃない?特にイブちゃんはお友達でしょ?」

めう「確かにそうめう、いぶぶには悪いことをしてしまっためう……
   でも、ひなひなが盗られるかもしれないと考えたら、あんな行動に出てしまうめう……」

日向「でも店員さんとかは関係ないじゃん……」

めう「ねぇひなひな、めうはおかしいめう?」

日向「それはねめめ……不安なんじゃない?」

めう「不安?」

日向「うん…めめはまだボクが自分から離れちゃうんじゃないかとか、そんな風に考えてるんじゃない?」

めう「そ、そんなこと……」

日向「だったらあんな嫉妬しなくてもいいもんね?ふむ…めめはまだちゃんと自覚できてないみたいだね」

めう「じ、自覚…?」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:34:11.93 ID:v5fvg3zJ0

日向「そう、めめは自覚が足りないよ、
   めめは…ボクのものっていうさ」クイッ

めう「あっ……」

日向「それとも違うのかな?ん?」

めう「そ、そんなことないめう……めうはひなひなのものめう…」

日向「ふふふ、そっか…じゃあさ、ボクが
   めめ以外の人に靡く訳ないって分かるだろ?」

めう「うん……」

日向「まぁ、嫉妬するめめも可愛いけどさ、あんま敵意剥き出しにしちゃだめだよ?」スッ

めう「あ、離しちゃうめう…?」

日向「ん?なんかして欲しかったのかな?」

めう「うー……ひなひな、いじじが悪いめう…///」

日向「あはははは、いじけるめめも可愛いなぁ」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:39:06.69 ID:v5fvg3zJ0

日向「ねぇめめ、何して欲しいかちゃんと言ってみてよ…♪」

めう「わ、分かってるくせに……ひ、ひなひな」

日向「なんだい?めめ」

めう「き……キスして?」

日向「キスだけでいいの?」

めう「な、何を言っているめう…///」

日向「ふふふふ」

めう「もう……つ、続きは、帰ってから、めう」

日向「分かってるって、さ、めめ……」

めう「ひなひなぁ……」

日向「ふふ、めめ、可愛い……♪」


ちゅっ。


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:44:20.70 ID:v5fvg3zJ0

日向「ん……」

めう「んんっ……」

日向「ん、ん……」

めう「ん、んんっ、ん……」

日向「んっ、ふぅ…………」

めう「ふぁ……ひなひなぁ……」

日向「ふふふ、めめは可愛いなぁ……」ナデナデ

めう「あう……で、でも、まだ足りないめう……
   もっともっと、ひなひなでめうをいっぱいいっぱい満たして欲しいめう…」

日向「そうかい?あははは、めめは欲張りさんだなあ」

めう「こりはひなひなのせいだもん……」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:49:19.98 ID:v5fvg3zJ0

日向「じゃ、家に帰ろっか?」

めう「一緒に晩ごはん作るめう!ちくわの磯辺焼きめうー!」

日向「あはははは、じゃあそうしよっか」

めう「じゃあまりり、りんりん先生、ばいばいめう~」フリフリ

凛「え、ええ…………」

まり花「…………」

凛「…な、何故あの二人はわざわざこの書店に来てき、き、キスなんか…
  み、見せ付けるためかしら?れ、レコード屋も来てたのに……り、理解できないわ……」

まり花「……ねぇりんちゃん」

凛「な、何かしらレコード屋……なんで頬を朱色に染めているの?
  ちょ、ちょっと!頬に柔らかな手のひらを添えないで頂戴!」

まり花「りんちゃん……ちゅー……」

凛「ま、ま、まりかっ!ここ店頭だから!やるなら店の奥で…んんーっ!!」


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:54:10.99 ID:v5fvg3zJ0

……

日向「めめ、そろそろ自分の家に戻った方が……」

めう「嫌めう!めうはひなひなともっともっと一緒にいたいめう!」

日向「ずっと一緒だっただろ?」

めう「それでも…めう」

日向「ふむ……しょうがないなぁ…その代わり親御さんには連絡しておきなよ?」

めう「もうしためう!着替えの準備もしてあるめう!」

日向「と、泊まる気まんまんじゃないか……ま、まぁいいけどさ」

めう「わーい、ひなひなと一緒に寝るめう~」

日向「あはははは、そのくらいではしゃぐめめは可愛いなぁ」ナデナデ

めう「えへへへへ」


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/20(木) 23:59:09.31 ID:v5fvg3zJ0

ゴソゴソ

日向「じゃあめめ、おやすみ…」

めう「あ、寝ちゃうめう?」

日向「寝ないのかい?」

めう「え……こ、恋人同士が一緒のベッドに入ってすることなんて一つじゃないめうか///」

日向「あ、あのねぇめめ、今日は両親もいるし……」

めう「な、なるべく我慢するめう…///」

日向「やらないという選択肢はないのかい?はぁ……しょうがないなぁ…いいよ」

めう「えへへへへへ、ひなひな、愛してるめう~」

日向「もう、ボクだって愛してるよ、嫉妬深い小さな小さなボクの恋人さん♪」

おわり


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