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京子「用もないときに会いたくなるのはだーれだ」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 10:19:15.84

結衣「京子、お茶でいい?」

おーと返事をして、私は結衣ん家のテーブルに突っ伏した。
冷たいテーブルはひんやりと気持ちがいい。

結衣「おい、何やってんだ」

京子「涼み」

結衣「あ、そう」


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 10:26:10.61

ことり、と軽い音がして結衣の淹れたお茶が私の傍に置かれた。
ちらりと見てみれば、湯気なんかたっている。

京子「暑いのに熱いお茶好きだよなあ、結衣って」

結衣「そう?もうそろそろ涼しくなってきたしちょうどいいと思うけど」

京子「結衣のは夏でも熱い」

ずずずっとお茶を一口飲み、結衣は「それで」と息を吐いた。
これはあれか、追い出されるフラグか。
そんなのこの京子ちゃんがへし折ってくれる。

結衣「なんでいんだよ」

京子「結衣が淹れてくれたから、お茶を」

結衣「意味わからん」

京子「あと結衣の寂しがり症候群治療のため」


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 10:29:46.24

なんだよその寂しがり症候群って。
結衣は深々と溜息を吐くも、どうやら追い出されフラグは回避したらしい。
さすが私だ。

結衣「で、そんなこと言うってことはなんの用もないわけだ」

京子「ぎくっ」

結衣「擬態語声に出す人初めてみたわ」

京子「ここにいるぞ」

結衣「そうだったね」

用がないわけじゃなく、むしろ用があると思って欲しいわけだ、私は。
何がって言われると苦しいけど。


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 10:41:00.25

京子「まあほら、私たちには積もり積もった話もあるわけだし」

結衣「ねえよ」

京子「じゃあ何かしよう」

結衣「ほんとに用ないんだな」

そこは突っ込まないでほしいよ結衣さんや。
けど結衣は「よいしょ」とゲームの用意をし始めたので許してやる。

京子「なんのゲームやんの?」

結衣「殺人ゲー」

京子「なにそのこわいの」

結衣「ちなみに自分で殺す人の名前や顔やらを決められるんだ」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 10:43:12.23

京子「あ、そうなんだ」

結衣「うん」

ウィーンとゲームが起動し、暗い画面が映される。
私は結衣の隣でそれをぼけーっと眺めることにした。

それにしても結衣がこんなゲームやるなんて、
相当ストレスたまってるんだなあ。

京子「……って!」

結衣「ん?」

京子「なぜ私だ」

結衣「サービス」

京子「そんなサービスいりませんしかも何気に再現率高くない?」


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 10:46:36.12

結衣「京子がやったらもっとすごいんじゃない?」

京子「そうかも」

結衣「やってみる?」

うん、と頷き結衣にコントローラーを貸してもらう。
なるほど、このパネルから顔のパーツを選ぶんだな。
こんなのってちゃんと相手のことが頭に入ってなきゃできないよなー。

結衣「なあ京子」

京子「ほい」

結衣「誰作ってんだ」

京子「見ればわかるだろ」

結衣「私か」

京子「結衣だ」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 10:54:28.42

さっきの仕返しだ。
しかし、作っていくうちに端のバロメーターがどんどん上がっていく。

京子「ねえ、結衣。これなに?」

振り向くと、結衣がちょっと赤い顔をして目を逸らした。
「いや……」と呟いたっきり何も言わない。
仕方ないのでパッケージの説明書を拝借させてもらう。

結衣「あ、ちょっと」

京子「えーっと」

『作った被害者が誰かに似れば似るほど殺せない』

あぁ、なるほど。
確かにいくらゲームでも結衣は殺せないな。

『端のバロメーターは作った人の作った被害者への好感度である』


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 10:59:27.66

その横に、小さな文字で(丁寧に作れば作るほど上がるよっ)と書かれてある。
なんだこの可愛い殺人ゲーは。

京子「ははーん」

結衣「先に言っとく、別に照れたとかそういうわけじゃないからな」

京子「綾乃か」

結衣「なんだその突っ込み」

京子「ツンデレ」

結衣「ツンでもデレでもねえよ」

京子「クーデレ?」

結衣「知るか」

京子「まあそうだね、既存の枠に結衣を押し込めるのはよくない」

だからそうだな、結衣は。
結衣は。

京子「――バデレか!」

結衣「は?」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 11:01:41.42

京子「バレてるデレでバデレ」

結衣がデレるとわかりやすいからな。
それを隠そうとしても隠し切れないデレ!
素晴らしいネーミングセンスだと私は自画自賛したい。

結衣「……」

京子「新しいだろ」

結衣「ていうかなにその略し方」

京子「バレデレだとなんか嫌だった」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 11:04:23.57

結衣「うん、納得いく回答だ」

京子「バデレは?」

結衣「納得いかん」

まあそのうち結衣もバデレの自覚が出てくるだろう。
さあ、ゲーム続行だ。

結衣「って、続けんの?」

京子「このバロメーターが振りきれるまで」

結衣「そんなに私が好きか」

京子「結衣結衣ダイスキー」

結衣「やめろ」

京子「バデレ」

結衣「うっさい」


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/10/09(日) 11:11:35.63

京子「しかしこれ、自分で書いたほうが早いな」

結衣「まあ京子はね」

いちいちパーツを選ぶのは面倒臭い。
仕方が無いからゲームのスイッチオフ。

結衣「ちょ、セーブセーブ!」

京子「忘れてた」

結衣「おい」

京子「また今度作り直してあげるってー」

結衣「いやいらんけど」

よいしょ、と立ち上がり勝手に結衣の家の引き出しの中を探る。
私専用のスケッチブックに鉛筆を発見。

京子「よし、描いてやる」

結衣「えー、いいよていうかやだよ」


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 11:14:09.31

まあまあそうはいわずに。
思えば最近あんま絵を描いてなかったから、リハビリにもちょうどいい。
それにデッサンは嫌いじゃないし。

京子「よーし」

ぺらっ
スケッチブックを一枚めくった。

あれ?
絵が描いてある。
もう一枚。それもまた同じ。しかもなんか古い。

結衣「あ、それ昔のかも」

京子「昔の?」

結衣「私たちが小さい頃使ってたやつ」

京子「ほえー、まだ持ってたんだ」

結衣「一応」

京子「バデレ」


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 11:22:26.51

痛い。殴られた。結衣ったらひどい。
ぶーぶー拗ねてると、結衣が私からスケッチブックをとりあげた。
それを自分の膝の上に広げ、私にも見えやすい位置に置いてくれる。

結衣「懐かしいな」

京子「ほんとだー」

結衣「なんかいろんなの描いてあるな」

京子「これは結衣の絵だな。そしてさすが私だ」

結衣「まあ京子は小さい頃から絵上手かったからなあ」

京子「お、これはあかりか」

結衣「……」

京子「……」

相変わらず無個性な絵だ。
まああかりのために何も言わないでいてやろう。


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 11:28:48.80

京子「クマの絵多いな」

結衣「私たちがあかりに見立てて描いたんじゃなかったっけ」

京子「じゃあこれはあかりなのか?」

結衣「ずっと思ってたんだけどあかりってクマ好きなのかな」

京子「さあ」

結衣「あ」

京子「お」

結衣「……まあこれは小さい頃だし」

京子「ほーう」

結衣「な、なんだよ」

京子「『きょーこはわたしがまもる!』」

結衣「ぐっ」


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 11:35:51.18

京子「この頃の結衣は素直だった。素直にバデレだった」

結衣「どういう意味だそれ」

京子「わからん」

結衣「まあこの頃の京子はほんとに可愛かったしな」

京子「今は?」

結衣「可愛くない」

おいおいそこは真顔で言うとこじゃないよ結衣!
せめてちょっとでも照れながら言おうよ!

結衣「可愛くないけど世話焼きたくなるのは昔から一緒」

京子「……」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 11:45:43.59

結衣「そこで何も言わなくなるのは無し」

京子「じゃあデレ」

結衣「じゃあってなんだよ」

京子「バデレ」

結衣「おい」

照れ隠しの方法、今後きちんと考えておかねばならないらしい。
結衣はバデレの上に天然ジゴロなのか。それとも天然を抜いた感じか。

京子「お腹減った、ごはん」

結衣「急だな」

京子「お腹が減って何が悪い」

結衣「悪いとは言ってないが」


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 12:37:03.19

京子「おーなーかーへーったー」

結衣「あーはいはいわかったから」

京子「カレーな」

結衣「昼からそんなん作ってられるか」

京子「じゃあなに食べるのさ?」

結衣「昨日の残り物」

そう言いながら結衣は台所に立った。
その後についていくとなるほど、大なべに何か入っている。

結衣「シチュー」

京子「こういうのも昼に食べるものじゃない気がする」

結衣「残り物だから仕方無い。パンにつけて食べると美味しいし」

京子「じゃあしかたない、これでいいか」

結衣「お前は何様だ」


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 12:39:50.83



京子「ふー、食った食った」

結衣「食べてすぐに横になったら牛になるよ」

京子「そんなのどうせ迷信だってー」

結衣「太るのは本当じゃん」

京子「」ガバッ

結衣「太りたくはないのな」

女の子なら誰でも太りたくないに決まっている!
私だってそれなりに乙女心を持ち合わせてるんだから。

結衣「で、どうすんの?もう帰る?」

京子「えー」

結衣「ここにいても暇だろ」

京子「家に帰っても暇。ここにいたほうが暇だけどそれがいい」

結衣「なんだそれ」


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 12:42:50.65

京子「あ、そだ」

私は起き上がったついでにスケッチブックに走り寄った。
お昼ごはんのときに汚れるといけないからと避けていたものだ。
古いスケッチブックだけど、まだ新しいページはちゃんと残っている。

京子「結衣を描く」

結衣「結局そうなるんだ。ていうかスケッチブック変えないの?京子のなら
   そっちの引き出しに入ってるよ」

京子「なんとなくこっちで描きたい」

本当になんとなくだけど。
たぶん、スケッチブックに描かれてある最後の絵が結衣の描いてくれた私の
似顔絵だからだ。たぶん。

京子「ほい、んじゃこっち向いて」


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 12:44:59.01

結衣「しかたないなあ」

京子「そのまま動かないでね」

結衣「いや、無理だろ」

そうは言いつつ、結衣は固まってくれる。
うん、これならば描きやすい。

結衣「何分くらいで描けそう?」

京子「わかんなーい。そんなに大層な絵じゃないからあと10分ほどかな」

結衣「早いのか遅いのか私にはわかんないけど早いの?」

京子「さあ」

結衣「さあって」

京子「あ、だめ動いちゃ!」

結衣「は、はい」


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 12:47:57.97

じいっと結衣の横顔を見詰めた。
真正面から描かせてくれても良かったのに。
そう思いながら鉛筆を走らせる。

結衣「まだー?」

京子「まだー」

結衣の横顔は幼馴染の私でも、すごく綺麗なんじゃないかって思う。
少しだけ、結衣のことが自慢。たとえばちなつちゃんにとか。
自慢する人なんてそういないけど。

京子「結衣、お茶」

結衣「いや無理だろ」

京子「あ、そっか」


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 12:51:31.79

結衣「そういえば聞きたかったんだけど」

京子「なにさ」

結衣「バデレとツンデレどう違うの」

京子「バデレはツンではない」

結衣「よくわからん」

京子「ツンはちょっと固い感じ?いや綾乃のも可愛いんだけどさ」

結衣「はあ」

京子「バデレはこう、ツンでもなくデレでもなく、いい感じにバレたデレなわけだ」

結衣「ごめん、京子の言いたいことがさっぱりわからん」

京子「つまり結衣みたいなの。可愛いよ」

結衣「……ふーん」

京子「バデレ」

結衣「動くぞ」

京子「いいよ」


59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 12:54:00.77

結衣「えっ」

京子「描けた」

にっと笑って結衣にスケッチブックを差し出した。
少し黄ばんだ紙に、結衣の物憂げな表情。
しっかりマッチしているはずだ。

結衣「へえ、すごいな、やっぱり」

京子「へへーん、もっと褒めろ」

結衣「褒めろといわれれば褒めたくなくなるのが人間だ」

京子「褒めてくださいお願いします」

結衣「どんだけ褒めてほしいの」


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 12:58:25.45

京子「ま、べつにいいんだけどー。褒めてくれる人いっぱいいるし」

結衣「そういえばこれもどこかにアップするの?」

京子「これは……」

これはどうしようか。
結衣の横顔。あまり会心の出来とは言えないし。いや、自分的には会心の出来なんだけど
他人が見ればどうかなって思うしミラクるんでもないのに。

京子「これはいいや」

結衣「ふーん?」

京子「結衣のプライバシーは私が守る!」

結衣「はいはい」

京子「それに私らだけの秘密ってのもありじゃない?結衣の描いた私と私の描いた結衣」

結衣「……さあ」

京子「バデレ」

結衣「ていうか私の絵と京子の絵比べるな」

京子「面白い」

結衣「恥ずかしい」


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 13:04:25.71

京子「ふふっ」

結衣「なんだよ」

京子「いや」

私はさてと、と立ち上がった。
結衣が「帰るのか?」と訊ねてくる。

京子「まあね、用も済んだし」

結衣「用あったのか」

京子「うん、用もないときに会いたくなるのはだーれだっていうのを確かめに来たわけだ」

結衣「それって結局用があったのか用がないのか」

京子「で、答えが出たわけだ」

結衣「私に会いたかったって?」


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 13:10:21.50

京子「おやおや自意識過剰もいいとこだわねー」

結衣「うっ」

京子のことだからそうだと思ったのにと結衣が愕然。
おぉ、楽しい楽しい。

京子「結衣は用もないときに会いたくなんてない!」

結衣「じゃあなんで来んだよ……」

京子「用もないときだけじゃなくって、用があるときでも用がないときでも会いたいから!」

結衣「……なっ」

よし、決まった。
結衣の反応は――


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 13:10:42.50

京子「……うわ真っ赤」

結衣「うっさい」

京子「バデレ」

結衣「うっさい×2」

京子「なんだそれ」

結衣「私こそなんだそれだっつーの」

京子「嬉しい?」

結衣「嬉しくない」

京子「バデレ」

結衣「……わけないに決まってるだろ」


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 13:17:33.67

不覚にも呆然としてしまった。
この結衣が。バデレの結衣が。

結衣「と素直になってみたがどう?」

京子「どうもくそもない」

結衣「うん、だろうね」

京子「うん、卑怯な手使いやがって」

結衣「それはお前も同じだ」

京子「そうか」

結衣「そうだ」


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 13:18:07.69

京子「次来たときはラムレーズン1個恵んでやろう」

結衣「それはどうも。けどうちの冷蔵庫、ラムレーズンあるよ」

京子「知ってるけど」

結衣「知ってたんだ」

京子「帰る」

結衣「ん」

京子「帰ってまた来る」

結衣「言うと思った」

京子「会いたいからな、いつでも」

結衣「あっそ。……待ってる」

京子「……バデレ」




終わり


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■コメント

 [名無しさん]

むしろ結衣は周りにバレないようにデレている気もする
どちらにせよバデレか!

 [名無しさん]

京子の前ではバレちゃうってことだろ!
バデレだろ!

 [名無しさん]

なんだこいつら可愛すぎるだろおおおおおお!!!!!
バデレ最高!

 [名無しさん]

発勁みたいなSSだな
すげえ威力のくせに内の方に効くわ

 [名無しさん]

良いな良いな
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